2016年 09月 13日
弥山川はWonderlandだった
大峰の厳しさを凝縮したような双門コース
無数のアトラクションがこれでもか!と出迎えてくれます。

気を抜くと奈落の底へ一直線・・・

そんなコースを「遊んできた」とサクッと登ってしまう強者達に同行した。













スマホは記録用に、一眼レフで作品を・・・
なんて思っていたけれど、ちょっと余裕がありませんでした。
さらに荷物を減らそうと三脚を持参しなかったためカメラの出番も少なかった。




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Ke-nさん あぶないっすよ!
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事前の天気予報では雨も覚悟の上でしたが青空と日差しの元、足の調子も悪くなく・・・
気分よく大峰を味わいました。











by rato-yamato | 2016-09-13 22:09 | Trackback | Comments(4)
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Commented by cynchia at 2016-09-14 07:27
おはようございます、奥深いですね、
やはり、素晴らしい絶景の数々ですね。
Commented by rato-yamato at 2016-09-14 08:10
> cynchiaさん
おはようございます。
はい、大峰の山々は標高こそ二千メートル足らずですが
奥深さは相当なものだと思いました。
Commented by ke-n at 2016-09-14 08:56 x
ratoさん、おはようございます。

僕、猿みたいな恰好で写ってますね(笑。
大好きな大峰の水とも触れ合いながら、
アスレチックを存分に楽しめるような双門コース、
おかげさまで存分に  あそばせて  いただきました。

最後のお写真の木、良いですね~!
紅葉も楽しみになる場面で、こういう光景との出会いがあるから、
知らない場所へ行くと言うことは面白いです。

でもこれぐらい歩かないといけないコースだと、
ほとんど被写体とじっくり向き合うことはできなくて、
少しずつストレスが蓄積していきますので、
写真だけのことを考えて山や沢に入る、
そんな時間も必要になってきたりしますね。

またよろしくお願いいたします。
Commented by rato-yamato at 2016-09-14 10:18
ke-nさん
コメントありがとうございます。
そうなんですよ!
写真と登山の両立というジレンマに陥ります。
写真のことを忘れて身軽に登りたい自分と写真主体にじっくり登りたい自分がいます。

困ったことです。

ke-nさんやnarakumaさんたちのせいですよ!


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