2016年 02月 28日
霧氷か雨氷か・・・明神平
朝の光がガラス細工のような透き通った霧氷を照らしだす。
下界の喧騒から抜け出し、少しだけ標高の高いところに行こう。

そこには冬の景色が残っているはず。
里は梅が満開だが山はまだまだ冬のはず。






そして嫌なことは全部わすれて楽しめればいい。














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霧氷の有無は関係ない?
そりゃ~ある方がいいに決まっている。

でも、そんなことは関係なく山に登ればいい。
仲間が一緒なら尚更いい。












by rato-yamato | 2016-02-28 20:58 | Trackback | Comments(1)
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Commented by rato-yamato at 2016-02-29 10:14
たかこ姫さん
あ〜、もう桜なんですね。
早いな〜
でも、山の上ではまだまだ雪と氷の世界です。
木々の新芽が出るのは、もうちょっと先ですね。

いつもありがとうございます。


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