2012年 12月 14日
出会い
年がら年中、大和路で撮影していると多くのカメラマンと出会います。

その場限り、ご挨拶だけで別れる場合がほとんどです。
なかにはお互いにブログやHP等のサイトを持っていて交換する場合もあります。

今まで出会った数多くのカメラマンさんは私の大きな財産です。
これからも幾度となくお会いすることがあることでしょう。
どうぞ、そのときはよろしくお願い致します。

m(__)m


では、どんな人達と会ってきたのでしょう。





まず最初に、私たちの隊長である和尚さんです。
言わずと知れた大和路の達人?
大和路号の華麗なライディングを見たことある人は多いでしょう。



そして大きな体に似合わず繊細な写真のてつまんさん
毎日の更新には頭が下がりっぱなしです。
1枚のいい写真には99枚の駄作の上に成り立つことを教えていただきました。




明日香を撮らせたら右に出るものはいないasuka-ji さん こと上山さん。
品行方正なカメラマンの鏡です。
時々、ブログ上で毒舌を書いたりしますがご愛嬌・・・。
写真は言わずもがな、素人の私が言うまでもありません。





10月の末ごろから、お体のトラブルで更新を休まれている山辺の里の生活の畑の住人さん。
ご近所なのですが、知り合ったのは最近です。
畑の住人さんの持って生まれた感性は真似できるものではありません。
でも真似したりしています・・・。
活動再開を心待ちにしています。





更新は、まばらですが私の兄貴的存在の写遊(世斜!撮造)さん
なかなか大和路の写真を載せていただけません。
いつもシャッターを切るより口数のほうが多くなります。




最初に出会ったのは2009年の4月ですが去年に偶然に再開して以来
たびたびお会いできるようになりました。
数々のコンテストを総なめにしそうな勢いのEnjoy Photo Lifeの「とら」さん
独特の切り取りで見る者を惹きつけます。



今日はこのあたりで・・・
明日の更新に続きます。








f0236776_22362279.jpg

f0236776_22361997.jpg

f0236776_2235553.jpg






今年も多忙な年末がやってきました。
年内は休日が、あと2回しかありません。
撮影はおろか更新すら危うい状況です。

何らかのネタを仕入れて出来る限りやってみます。

いつもご覧いただきありがとうございます。

by rato-yamato | 2012-12-14 22:49 | Trackback | Comments(5)
トラックバックURL : http://yamatoji.exblog.jp/tb/18258816
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by てつまん at 2012-12-15 09:43 x
ratoさんへ

こんな上手いこと紹介したらあかんわ。
今、背中をあぶら汗が流れてますわ ・・・

ところで「飛鳥川の銀杏事件」。
演出中の現場にいました。
詳しくは「asuka-jiさん」のコメント欄を見てください。
Commented by とら at 2012-12-15 23:23 x
ratoさん 
ご紹介、ありがとうございます~♪
早くも2012年が終わりますねぇ。
あと、もうひとふんばり、仕事しますわ^^

Commented by とら at 2012-12-15 23:40 x
追伸

「飛鳥川の銀杏事件」と見て、
今、確認しました。

今日もまだ散らばってたなぁ。
知らずに一部、撮ってしまった。。。
削除だ、削除!!!
イチョウは、流れにくくて残ってしまうんでしょう。

無いものを持ってきてはいけません。
因みに、僕の応募するフォトコンテストは、
そのような演出は禁止されていて、
入賞後に発覚すると、取り消しになります。

この場所は、黄葉はあっても紅葉はありませんので、
紅葉が大量に落ちていたら、演出の足跡です。
やれやれ。。。
Commented by rato-yamato at 2012-12-16 08:54
てつまんさん
あの人だったのですね・・・。
ちょっと考えが変わりました。

あっ、またまたおめでとうございます(^^)v
Commented by rato-yamato at 2012-12-16 08:57
とらさん
私も知らずに撮っていました。
イチョウや紅葉が写り込んでいます。

数年前にもコンビニのビニール袋いっぱいの楓の紅葉を撒いていました。
知らずにその横で私も撮ってました。
そこまでしていい写真を撮りたいのですね。


<< 出会い その2      残り柿の里 >>